ABOUT
ウェディングピクチャーズについて

「より美しく、よりドラマティックに」

ウェディングピクチャーズでは2011年の創業以来、「より美しく、よりドラマティックに」をコンセプトに、毎年70組前後のウェディングや前撮り、かつての新郎新婦様からご依頼で家族写真などを撮影しています。よく結婚式場で目にする、ありきたりな型にはまった写真ではなく、結婚式が持つドキュメンタリー性を捉え、新郎新婦様の個性が感じられるような瞬間を、美しい光と構図で撮影します。

“家族の始まりとして開いた結婚式”

ウェディングフォトを新郎新婦さまへお渡しするというのは、結婚式当日が最終目的地ではありません。結婚式後、丁寧に選別や編集を行い、アルバムや額装といった形にしてお客様へお渡ししています。夫婦となり、親族や家族が増え、時間が経った時に、たまたま手にしたアルバムや、リビングの一角に飾った写真の中にいるご自身を見て、一番幸せだと感じた瞬間を思い出して頂きたいのです。もしかしたら今の方が何十倍も幸せかもしれないですし、山あり谷あり、その時がうまくいかない時期かもしれません。
お二人が家族の始まりとして開いた結婚式の時の感情や場の雰囲気がギュっと詰まっていて、今の二人がどのような状況であれ、それがこれから先の夫婦や家族の関係によりプラスに働いていくような幸せの一枚を撮影すること、そしてそれを家族としての歩みを踏み出したばかりのお二人にお届けすることがウェディングピクチャーズの役割だと思っています。

Wedding Pictures
代表 斉藤幸城

PHOTO GRAPHER
結婚式カメラマンのご紹介

代表 斉藤幸城

KOKI SAITO // 斉藤幸城

サーフィンとフィッシングを愛するカメラマン。
カリフォルニア州サンディエゴ在住中に写真と出会い、アメリカ人フォトグラファーのもとでインターンを始める。自身ではホームレス、セクシャルマイノリティー、メキシカンなど社会的弱者を撮影したドキュメンタリー作品を生み出す。

帰国後、首都圏を拠点にカメラマンとして独立し、
2011年から、ウェディングピクチャーズ代表として結婚式撮影を始める。
従来の型にはまった結婚式写真ではなく、ドキュメンタリーテイストの雰囲気を抱きつつ、柔らかい光と陰、色鮮やかな写真で数々のウェディングストーリーを撮影している。
1987年生まれ、神奈川県茅ヶ崎市在住。

takuyaito

TAKUYA ITO // 伊藤拓弥

2017年よりウェディングピクチャーズに参画。

1992年長野県生まれの若手フォトグラファー。
19才で上京し大手ウェディングスナップ会社にて結婚式撮影を始める。
これまでに撮影してきた新郎新婦は500組を超える。

景色の中に惹き込まれる、まるで物語のワンシーンのような写真を得意とする。

ayumisano

AYUMI SANO // 佐野歩海

幼少期より、逗子・葉山等の海に潜り、自然に親しんだ生活を送っている。
趣味は素潜りとダイビング。
「見て、感じたことを少しでも記録に残したい」
と思ったことがきっかけで、水中写真を撮り始める。

自身の結婚を機に、結婚式写真に魅せられ、
2015年より、斉藤のセカンドカメラマンとして結婚式撮影を開始。
現在はメインカメラマンとして、女性らしい柔らかい視点と光で結婚式写真を残している。

ライフワークとして自然や水中撮影も続け、
現在PADIダイブマスター取得中。

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  • ウェディングピクチャーズ
  • 斉藤 幸城(サイトウコウキ)
  • mail: info[at]weddingpictures.jp
  • atelier: 神奈川県横浜市中区山下町25-2インペリアルビル403 EverGreen-wedding内

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