






結婚式その日を最高で素敵な1日にするために、ウェディングピクチャーズにしかできないこと。
結婚式カメラマン斉藤幸城により、一枚一枚丁寧に仕上げられる写真へのこだわり。
結婚式カメラマン斉藤幸城は、ドキュメンタリー写真界のアカデミー賞と言われるピューリッツァー賞ファイナリスト:Jeffrey Lamont Brownというカメラマンの下で、インターンシップを経験しました。彼のもとで培ったドキュメンタリースタイルの撮影眼を日本でのウェディング撮影へ持ち帰り、お二人の結婚式をドラマティックにそして思い出に残るように撮影します。テーブルに置かれている小さなお花から、大切なご友人の美酒に酔いしれる姿、そして感慨深い思いでその日を迎えるであろうご両親など、様々な方の視点から、それぞれのストーリーや想いが浮かぶようなそんな心温まる優しい結婚式・ブライダル写真を撮影します。
ウェディングピクチャーズでは、メイクシーン(お支度)から撮影させて頂いております。朝のメイクシーンは当日、お二人がまだ慌ただしくなる前の最後の瞬間といっても過言ではありません。そんなのんびりとした雰囲気の中、お二人やメイク・ヘアスタッフやカメラマンとの会話をしながらの撮影ではより自然な表情を撮影することができます。そして何より、当日挙式・披露宴で"写真を撮られている"ということに緊張せずにのぞむ事ができます。そして挙式・披露宴と撮影を進め、送賓も終わったあと少しのお時間を頂きまして、フォトセッションを行っております。雑誌モデルのようなポージングカットや、印象的なカットがこの時間にうみ出されていきます!ウェディングピクチャーズでは、披露宴後のフォトセッションに別途料金は頂戴しておりませんのでご安心を!
お客様からお問い合わせを頂いた時点で、事前打ち合わせのご予定を決めさせて頂いております。「挙式・披露宴がずいぶん先なんだけど・・・大丈夫かなぁ」なんていうご心配も必要ございません!まずは実際にお会いして、結婚式を挙げるお二人のことや、来るウェディング当日のアレコレなど細かな所までをお話をしましょう。「事前にカメラマンと会った」というのは緊張されているであろうウェディング当日でも、少なからずお二人をリラックスさせる、より良い結婚式にするために必要不可欠なものです。また、ウェディングピクチャーズでは事前打合せを無料にて行っております。
ウェディングピクチャーズでは、1日1カップル限定での撮影を行っています。ブライダル撮影において、より良い写真を創り出すためのこだわりであります。そのため、春・秋などブライダル業界繁忙期には結婚式カメラマン斉藤幸城のスケジュールが早く埋まってしまう傾向がございますので、お早めのお問い合わせをお勧めしております。また、1日1カップル限定での撮影のため、披露宴等で終了時刻が延長した場合でも、追加料金がかからずに撮影が可能となっております。
カメラマン斉藤幸城が1枚1枚写真をセレクトし、編集からフィニッシュに至るまでを行うオリジナルアルバム。使用される紙質もこだわり抜いた厚手の銀塩紙。写真の持つ色合いと深みが奇麗に浮かび上がる紙質です。そして使用する写真それぞれにも、丁寧に時間をかけ、色調・トーン・濃度などに絶妙なリタッチ(加工)を加え仕上げていきます。きっとお二人が主役の写真集のような、そして作品集のような味わい深いものになることでしょう。また、「両親へアルバムをプレゼントしたい!」「友達に見せるために、鞄に入る小さめのアルバムが欲しい!」というご要望にお答えしまして、オプションにて「両親用ミニアルバム」のご注文が可能です。
エンゲージメント(=婚約記念)フォトとは、ウェディング当日より前に私服やドレスで撮影する写真です。お二人が出会った場所・思い出の場所・夕日が奇麗な海岸や近所のお気に入り公園など、ロケーション(撮影場所)はどんな所でも構いません。普段ながらのラフな服装でデートしているような一日を撮影するもよし、ピシッとしたドレス&タキシードで決めるもよし。従来の駅前写真スタジオなどにはない、ロケーション(屋外)撮影ならではの味わいのある写真が残せることでしょう。また、カメラマン斉藤幸城と事前にエンゲージメントフォト撮影をすることが”事前打合せ”や”メイクシーンの撮影”のように、当日、お二人をよりリラックスさせるファクターの1つにもなるのです。そしてエンゲージセッションで撮影した写真を当日、ウェルカムボードにしたり、スライドショーで流したりといった演出はゲストの皆様もお喜びになられるので、とてもオススメです。
多くの新郎新婦様を撮影させて頂く中で、結婚式の特別な1日をより違った方法で記録できないだろうか、と思う様になってきました。従来、日本のウェディングではビデオ屋さんが、当日の全体的な流れやお二人の様子を”記録”するということは良く見られました。今でも多くのブライダルビデオの場合はそのような”記録”的映像が大多数を占めるのですが、ウェディングピクチャーズでは”より美しく、ドラマティックに”撮影するためにアート性を追求した結婚式映像制作をスタートさせました。ショートフィルムのような美しく、ドラマティックな映像。何度でも、何年後でも見たくなるような映像を製作致します。主役・ヒロインは新郎新婦さまお二人です。
当日撮影を担当させて頂く、カメラマン斉藤幸城も2011年秋に挙式を挙げたばかりです。これから挙式・披露宴を挙げるお二人には準備段階から、ブライダル撮影に限らず挙式全般の事など、ご不明な事はお気軽にお尋ね頂ければ幸いです。結婚式を実際に挙げた人しかわからない、新しいフレッシュな情報をお二人の目線でお伝えさせて頂きます。
数年間、アメリカ・カリフォルニア州に滞在経験があるため、英語での撮影が可能です。国際的な交流が盛んな昨今、「旦那さんが日本語の苦手なアメリカ人なのですが・・・」というようなカップルの国際結婚はもはや珍しいものではなくなってきました。これまで、数多くの外国からのお客様の撮影経験がございますので、国際結婚をお考えの方の余計な心配を極力減らし、リラックスした状態で結婚式当日を迎えられることでしょう。
ウェディングピクチャーズでは結婚式での写真撮影を終えた新郎新婦の"その後"もお手伝いしていきたいと思っております。お子様が産まれた時、七五三など、写真を美しく残しておきたい人生の節目節目のシーンで是非カメラマン斉藤幸城にお声をかけていただければと嬉しい限りです。お子さんも加えご家族になられたお二人に再会できるのを楽しみにしております!