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WEDDING PICTURES

結婚式カメラマン斉藤幸城によるウェディング撮影スタイル

結婚式その日を最高で素敵な1日にするために、ウェディングピクチャーズにしかできないこと。
結婚式カメラマン斉藤幸城により、1枚1枚丁寧に仕上げられる写真へのこだわり。
そして結婚式から先も長く写真と寄り添っていただくための、私たちからのご提案。

photo:koki saito
location:マンダリンオリエンタル東京

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たくさん残るゲストの写真

もちろん新郎新婦2人の写真がメインですが、2人が大切にしてきた家族親族を始め、ゲストの方々の写真も結婚式カメラマン斉藤がたくさん撮影します。結婚式写真が持つ記録的な役割としても、新郎新婦の目が届かなかったゲストの表情を写真で残すことが、20年後、30年後に結婚式をより鮮明に振り返られる手助けをしてくれるでしょう。

2

Good price, Good quality

結婚式場で初めて目にする写真撮影料金。「普通”プロ”に頼むとどのくらいの金額なのだろう」そんな風に多くの方が感じられると思います。ウェディングピクチャーズでは基本的な撮影+データ納品を、15万円で行っています。お問い合わせから納品までウェディングカメラマン斉藤が対応させていただき、友達の結婚式写真よりも仕上がりがちょっぴり良くて、この価格。もちろん写真は撮影後、セレクトの上、丁寧に色補正や濃淡調整を行ったGood qualityなものを納品します。

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カメラマン本人に直接連絡ができる関係

結婚式場に提携している写真室や、ある程度の大きさのフォトチームだと、カメラマンに直接連絡を取り、2人の要望を伝えることは難しいと思います。「一体どんな人がカメラマンなんだろう」と不安なまま、結婚式当日を迎える必要はありません。お問い合わせ段階から、事前の打ち合わせを経て、撮影、その後納品まで結婚式カメラマン斉藤が対応させていただきますので、余計な心配なく、結婚式を迎えられます。ずっと前からの友人のような、というのは言い過ぎかもしれませんが、2人がリラックスして結婚式を迎えられるようサポートさせていただければ嬉しいです。

photo:koki saito
location:HOTEL EMANON

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前撮りから結婚式当日、後撮りまでフルサポート

2人が出会った場所やプロポーズした場所など、ロケーション(撮影場所)はどんな所でも構いません。普段通りのラフな服装でデートのような1日を撮影するもよし、ピシッと決めたドレス&タキシードや着物で撮影するもよし。従来の駅前写真スタジオにはない、ロケーション(屋外)撮影ならではの、活き活きとした写真を残せます。特に前撮りは、ナチュラルな2人の写真を残せるのでオススメです。毎年春の桜シーズン、秋の紅葉シーズンにはたくさんご予約いただきますので、検討されている新郎新婦さまはお早めにご連絡いただければと思います。

5

ずっと結婚式写真と暮らしていくための本物の額

結婚式写真は撮って終わりではありません。新郎新婦であった2人がこれから家族として成長していく中で、晴れの日があったり、曇りがちな日が続いたり、そんな中で初心に帰らせてくれる存在が結婚式写真です。ずっと家族を見守るような存在として、ウェディングフォトは最高のプリント(印刷)で色褪せない額に入れて飾って欲しいと思います。ウェディングピクチャーズではオリジナルの無垢材を使った本物の額に、銀塩印刷した写真を入れてお渡しします。無垢材の額は時間とともに、”味”が出てきます。そんな家族を築いていただきたいという願いも少しだけ込めて。詳しくはコチラをご覧ください。

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こだわりのアルバム制作

結婚式を記録として残していく上で、昔から続くアルバムは絶対に必要です。パソコンの中でデータを安全に保管し続けるのはとても難しいこと。本棚に1冊、2人のウェディングアルバムがある生活。美味しいコーヒーを飲みながら、2人仲良くアルバムを眺める時間もきっと素敵な時間になると思います。アルバムに使用する写真やデザイン、レイアウトは2人と相談しながら決めていきます。印刷前にどのような形になるのか確認できるので、きっと満足いただけると思います。サンプルをご用意していますので、打ち合わせの際、ご覧いただけます。

photo:koki saito
location:ホテルニューオータニ東京

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ドキュメンタリータッチに描くドラマティックな写真

結婚式カメラマン斉藤は海外でのインターンシップ経験や独自のフォトドキュメンタリー作品制作を通じて、人々の様々な表情や人間味溢れる瞬間を撮影してきました。帰国後、ドキュメンタリースタイルの撮影眼を日本でのウェディング撮影で活かし、数々の結婚式をドラマティックな光と影のもと、撮影しています。テーブル上のペーパーアイテム、大切な友人が楽しむ姿、特別な想いでその日を迎えるご両親など、様々な視点でそれぞれのストーリーや想いが伝わる、心温まる優しい結婚式写真を撮影することを心がけています。

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国内、地球の裏側まで、ひとっ飛び

北は北海道から南は沖縄まで。全国津々浦々、フットワークの軽さで、結婚式カメラマン斉藤がひとっ飛び。もちろんヨーロッパでも、名の知れない南の島でも。まずはどこでどんな結婚式を挙げられるご予定なのか添えて、お気軽にお問い合わせください。

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日英2ヶ国語での撮影に対応

数年間、アメリカ・カリフォルニア州に滞在経験があるため、英語での対応が可能です。国際交流が盛んな昨今、「彼が日本語の苦手なアメリカ人なのですが・・・」というカップルの国際結婚はもはや珍しいものではありません。これまで、数多く海外からのお客様の撮影経験がありますので、国際結婚をされる方の結婚式での負担を極力減らし、当日スムーズに進行できるようサポートします。

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安心安全な納品スケジュール

撮影後から納品まで、複数の場所にデータをバックアップし、データ消失リスクをできる限り減らしています。また納品スケジュールも、スライドショーを結婚式後2〜3週間で、全カットデータを結婚式後1ヶ月でお渡ししています。まだ2人の興奮冷めやらぬうちに結婚式写真をお渡しすることも重要だと思っています。

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